離れた部屋でもネットを快適に!おすすめ、Wi-Fi中継器4選!

ノマド

こんにちは。

Freedox Magazineです。

本メディアでは、フリーランス、副業、独立、起業をキーワードに皆様が少しでも豊かな生活ができるよう役立つ情報の発信をしております。

Wi-Fiルーターがリビングに設置されており、別室でネットを使っている時Wi-Fiの電波が弱いときがありませんか?そんな時に使用すると便利なアイテムがWi-Fi中継器。手軽にWi-Fiの電波を補強できるので便利です。

今回は、Wi-Fi中継器の特徴やおすすめ商品をご紹介したいと思います!

Wi-Fi中継器とは

Wi-Fi中継器とは、Wi-Fiの電波を強化するためのアイテムです。Wi-FiルーターとPCスマホなどの接続端末の距離が遠く、電波が弱いときなどに役立ちます。

Webサイトの読み込み速度や、データのダウンロード・アップロードの速度改善に繋がり、より快適な環境を構築できます。ただし、Wi-Fi中継器は単体では使用できないので、必ずルーターとセットで使用することが必要です。

Wi-Fi中継器の選び方

親機の性能に合わせる

Wi-Fi中継器は親機の性能に合った製品を選択することが重要です。高機能なWi-Fi中継器を選んでも、親機のルーターが非対応だと性能をフルに発揮できません。反対のケースも同様なので注意が必要ですね。

親機と別メーカーの製品を選択する場合は、他社のWi-Fiルーターとの組み合わせに対応しているモデルだと安心ですね。

設置方法

Wi-Fi中継器には、コンセントに直接挿して使用するタイプと、ケーブルを介して接続する据え置きタイプの2種類があります。

コンセントに直挿しするタイプは場所を取らないのがメリットですが、製品やコンセントのタイプによっては、隣のポートに干渉する恐れがあるので注意が必要ですね。

有線LANポートの有無

有線LANポートが搭載されているWi-Fi中継器もあります。製品によっては複数の有線LANポートを搭載したモデルもあり、幅広い用途で使用可能です。

おすすめ、Webカメラ

TP-Link WiFi中継機 OneMesh

867Mbps + 300Mbps Wi-Fi中継器 RE330 TP-Linkの広範囲で安定してつながるAC1200規格のWi-Fi中継器です。世界シェアNo.1の商品で、価格もリーズナブル。OneMesh対応のTP-Link製ルーターと繋げると簡単にメッシュWi-Fi環境を構築可能です。

BUFFALO WiFi 無線LAN中継機 WEX-1166DHPS/N

お馴染み、バッファローの商品。バッファローの無線LAN製品は日本国内販売台数18年連続第1位を受賞。11ac/n/a/g/b 866+300Mbps ハイパワー コンパクトモデルです。WPS対応モデルで、簡単設定可能です。

BUFFALO WiFi 無線LAN 中継機 WEX-1166DHP2/N 11ac

866+300Mbps コンセント直挿し/据え置き可能モデルです。可動式アンテナで、狙ったところに高速でしっかり届き、11ac対応・2つの通信帯域のデュアルバンドで複数の機器も高速・安定通信が可能です。

Kosiy wifi 中継機 無線lan 中継機 1200Mbps

5GHz & 2.4GHz 帯域で最大1200MbpsのWiFiデータ伝送速度、最大化によりデータ伝送の損失が減少。自宅 のWiFi範囲を拡大して、長距離をカバー出来る商品です。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

無線ルーターだけでは電波状況の良くないエリアがあっても、WiFi中継機を利用すれば改善できます。

できるだけ手軽に利用したい方はコンセント直挿しタイプのものを、高性能なものを利用したい方は据え置きタイプのものを選びましょう。

今回紹介したもの以外にも、沢山あるのでご自身の予算、用途に合わせた選び方をしてみてください!

Freedox Inc

Freedox.Incは、Freedox magazineの運営会社です。
Freedox magazineは、「より自由な生き方を創造し世界をさらに幸せに」。そんな思いから立ち上げた独立や副業を目指す人へ向けたメディアです。

Freedox Incをフォローする
ノマド
Freedox Incをフォローする
Freedox magazine

コメント

タイトルとURLをコピーしました